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    <title>集中力アップトレーニング方法</title>
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    <updated>2008-10-21T08:49:00Z</updated>
    <subtitle>集中力をアップし高めるトレーニング方法、仕事や勉強、スポーツに集中し、リラックスするトレーニング方法を教えます。</subtitle>
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    <title>目標設定メソッド</title>
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    <id>tag:www.zanzotraining.com,2007://10.2492</id>
    
    <published>2007-10-04T09:30:33Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:00Z</updated>
    
    <summary> 一つ目の目標とは？ 「与えられた生命を全うする」という、全ての人間が持つ「究極の目標」の事。 二つ目の目標とは？ 人は何の為に、この世に生を与えられたのか・・・・ 「与えられた生命を全うする」と言う過程の中でを、この世にいかに貢献出来るのかと言う事は当然の使...</summary>
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        <category term="30)目標設定メソッド" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<img alt="methodtop.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/methodtop.jpg" width="500" height="150" />
<img alt="methodtop.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/methodtop2.jpg" width="500" height="80" />

<h4>一つ目の目標とは？</h4>
<p>「与えられた生命を全うする」という、全ての人間が持つ「究極の目標」の事。</p>

<h4>二つ目の目標とは？</h4>
<p>人は何の為に、この世に生を与えられたのか・・・・<br />
「与えられた生命を全うする」と言う過程の中でを、この世にいかに貢献出来るのかと言う事は当然の使命。しかし人はそれだけでは生きていけない。<br />
それらを考えながら、いかに楽しく、そしていかに幸せに生きていくのか・・・・<br />その為には当然楽しく生きるための「目標」と言うものが必要になってくるはず。</p>

<p>この書で話を進める「目標設定」とは、<br />
この二つ目の目標「いかに楽しく、そしていかに幸せに生きていくのか」を設定し、そしてその過程を一つ一つ達成させていくための今までに無い実践方法の解説。</p>

<p>「私には目標が無い。」また、「目標を持っているがうまく行っていない。」とナゲヤリ的にそう話をされる人が最近老若男女を問わず少なくない。<br />
しかし、そう話される人を良く観察してみると、なにやら一つのパターンが読み取れる・・・・・<br />
表情に乏しく年に何回も風邪を引き、人や社会には無関心、社会貢献度は低く、言動行動にも覇気は無く、情報収集元である五感は鈍りきり、存在気配さえ見えない。<br />
これでは、「死ぬまで生きながらえる。」と言う事は達成されたとしても・・・<br />
さて、人間としてそれで本当にいいのだろうか。<br />
どうやら、私にはその人が、自分の「目標設定」のやり方を知らなかっただけのように思えるのだが。</p>

<p>例えば、もし先ほどのような人が、「生きている！」という権利を行使し、素晴らしく楽しい事を発見する為の「目標設定」のやり方を知ったとしたら・・・どうだろう？
この書はあなたに間違いの無いぴったりと合った目標の設定方法を伝えると共に喜び、一体感、愛、感動、肯定思考、達成感、ひらめき・・・などと言う現象を次々とあなたのまわりに起こさせ、尚且つあなたの脳細胞、体細胞を活性化させ、現実に「幸せな人生だ！」と感じさせる世界へと導いてくれるでしょう。</p>

<h4>目標を達成するまでの「集中力」が続かない人達へ</h4>

<p>企業や塾などで最近よく聞かれる言葉。</p>
<p>「今まで色々な研修会などに参加して、又あらゆる方法を駆使したけれど、結果目標を達成するまで集中力が持たないと言うか、何かモチベーションがトーンダウンして続かないんだな・・・・・！」</p>

<p>決めた目標を達成して行くさせていく、いわゆる最後までやり遂げる為の原動力として、自分の「本能」そして「感情」を喜ばせる要素がたっぷりと入っていなくてはならないのです。</p>

<p>その要素として、食欲、性欲、名誉欲は当然の事、お金、勝つ、リーダーシップ、仲間作り、心地良さ・・・<br />
これらの要素が存分に散りばめられている「目標」は、やり続けても飽きることが無いのです。</p>

<p>酒、タバコや恋愛がなかなかやめられないのと同じこと。<br />
このメソッドにはそれらやめられない、飽きない為の誘導要素が、あらゆるところで顔を出し、あなたを最後までサポートするのです。</p>

<img alt="method_panf.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/method_panf.jpg" width="500" height="592" />

<img alt="method_panf.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/method_sam.jpg" width="500" height="358" />


<h4>開催スケジュール</h4>

<p>日時：12月14日（金）、15日（土）<br />
時間：12月14日（18:00～21:00）<br />
　　　　12月15日（9:30～18:00）<br />
場所：詳細は申込後にご連絡いたします。（都内で行う予定です。）<br />
募集人数：15名<br />
費用：120,000円（税込み）<br />
特典：7つのメンタルトレーニングキットを進呈<br />
講師：高岸　弘先生</p>

<br />

<p><a href="JavaScript:void(0)" onClick="JavaScript:esWin=window.open('http://v2.eshop-do.com/program/cart/cart.php?sid=sg98751&pid=ZT00S1','escart','toolbar=yes,status=yes,scrollbars=yes,resizable=yes,width=800,height=600');esWin.focus();"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/cart_01.gif" border="0"></a>  

<a href="JavaScript:void(0)" onClick="JavaScript:esWin=window.open('http://v2.eshop-do.com/program/cart/cart.php?sid=sg98751','escart','toolbar=yes,status=yes,scrollbars=yes,resizable=yes,width=800,height=600');esWin.focus();"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/cart_02.gif" border="0"></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>トレーニングの効果</title>
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    <id>tag:www.zanzotraining.com,2005://10.408</id>
    
    <published>2006-03-27T16:07:36Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>①脳のリラックス ②一時的な強度の集中効果  ③切り替え効果  ④集中持続力を高める  ⑤インスタント禅  ⑥脳の疲労度チェック    ①脳のリラックス 脳とは面白いもので、同時にいくつもの情報をキャッチし処理できます。しかし、集中して二つ以上のことを並列処理...</summary>
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    </author>
    
        <category term="10)残像メンタルトレーニング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<p><strong>①脳のリラックス</strong><br />
<strong>②一時的な強度の集中効果 </strong><br />
<strong>③切り替え効果 </strong><br />
<strong>④集中持続力を高める </strong><br />
<strong>⑤インスタント禅 </strong><br />
<strong>⑥脳の疲労度チェック </strong></p>

 <hr size="1">
<p><strong>①脳のリラックス</strong><br /><br />

脳とは面白いもので、同時にいくつもの情報をキャッチし処理できます。しかし、<strong>集中して</strong>二つ以上のことを並列処理するのは苦手です。例えば私たちは電話しながら運転したりできます。（危険ですので止めましょう）ですがもし、電話の内容が込み入ってきて重要な要件になったら車を止めて話すなり、折り返し電話するよと言って切りますよね。<br />
残像はそのような脳の性質を利用しています。つまり、瞼の裏に残像が見ているときは、脳がそれのみに専念しているときです。残像を見ている間他のことは考えられない。脳の中が一時的に真っ白な状態になり、スッキリしたような感じになります。それがリラックスの状態です。</p>
 <hr size="1">
<p><strong>②一時的な強度の集中効果 </strong><br /><br />

例えば朝の新聞での政治、経済紙面の理解度を見てみよう。<br />
寝起きは誰でも頭に霞がかかってしまったように働かない。<br />
そしてただでさえ難しい文章の連続で、何度も同じ行間を行ったり来たりの繰り返し。<br />
そんな時、集中力を高める残像カードは絶大なる効果を発揮する。<br />
集中図柄から呼び出される残像を２回ほど完全に消え去るまで執拗に追いかけ、見続けた後、もう一回同じ紙面に意識を向けてみよう。地震で飛び起きた後のように、脳は情報を欲して冴え渡っているはず。</p>

 <hr size="1">

<p><strong>③切り替え効果 </strong><br /><br />

リラックスカードから呼び出される残像、そして続けて集中カードから呼び出される残像。<br />
残像に意識を集中的に向けることにより、それまで行っていた行為や思考を一時的に忘れさせる効果がある。<br />
いままで行っていた事と全く種類の違う行いや、思考を欲する場合には特に効果的である。<br />
例えば遊びから学習へ、休日あけの仕事始め、外勤仕事から内勤仕事など瞬時での切り替えが必要な時、またはマイナス思考からの脱却などにも多々利用できる。<br />
又スポーツでは攻守の切り替え、単純ミスによる精神的ダメージからの脱却、また短期的なスランプや長期的なスランプにも「リラックス」し「集中」する事で良い時の状態の脳記憶をリアルに呼び戻す。</p>

 <hr size="1">
<p><strong>④集中持続力を高める </strong><br /><br />

今までのデータから解ったこと。<br />
残像が見えている時間はトレーニングを継続的に続けていると、見えている時間は徐々に伸びていく。
初めは5秒くらいしか見えなかったものが一ヶ月もたつと、ランダムにだが平均30秒位は見え続けるようになるになる。それに比例するようにその人が持つ集中持続力は伸びていく。<br />
人が何かを達成しようとするとき、必ず「集中力」と「集中持続力」が必要となる。<br />
リストラを食わない為には、パソコンを習得しなければならない！と真剣に考える事は「集中力」があるから。<br />
しかしその困難なパソコンを習得していく継続的な意志の力は、「集中持続力」である。<br />
残像メンタルトレーニングの最終的目的効果としては「集中持続力」である。</p>

 <hr size="1">

<p><strong>⑤脳の疲労度チェック </strong><br /><br />

脳が疲労しているときは、残像が見えている時間（残像持続力）が短く、また脳がエネルギー満杯の時は残像が見えている時間（残像持続力）が長い。<br />
こう言った現象を利用し、私のやっている「デッサン教室」では授業を始める前に「残像トレーニング」を行い（本来は絵を描くと言う目的への集中の為）、各生徒の残像持続時間を計る。<br />
そして、その人の持つ平均より残像持続時間が短い場合にはあまり難しくない課題を与え、又その人の持つ平均より残像時間が長い場合には少し高度な課題を与えるようにしている。<br />
脳疲労を起こしている時、難解なものを与えるとストレス過多となり、作業効率は悪くなる。<br />
この方法を考え付いてからは当デッサン教室の出席率は大幅に伸びたのだが、これと同じ事は、何も学習だけでなくビジネス、スポーツの世界にも共通していえる事。 是非仕事の前に自分の脳疲労をチェックしてみて欲しい。</p>

 <hr size="1">

<p><strong>⑥インスタント禅 </strong><br />
真っ暗な闇の中で、蝋燭一本を眺めながら自分のこの世での存在理由を確かめ、将来を生きる意味合いを探る。これは良く聞く禅の修行風景である。<br />
？チョット待っていただきたい。<br />
この行為、私が啓蒙する「残像メンタルトレーニング」のシステムと似ていない、と言えないのではないだろうか。<br />
「コレハ、インスタント禅デス」外国の人から初めて指摘され、日本古来の伝統あるものが見えていなかった自分に腹立たしさを感じたもの。<br />
ただ「禅」と「残像メンタルトレーニング」が違うのは、寺の息子であるプロゴルファーの奥田晴己氏が言っていたように、真っ暗闇の中での蝋燭はどう見ても不変の炎の形であるのに対して、残像はいろいろと図柄を選び変える事が出来、より自分の目標が具体的に身に迫ると言う事と、３日４日と時間がかかる「禅」とは違い、残像では短時間で「切り替え」と「正確な状況判断ができる」効果があると言う事。<br />
それゆえ外国人に「インスタント禅」と呼ばれる由縁であるのだろう。<br />
又、残像持続時間がトレーニングによって伸び、10分を越える人たちは、実際「禅」のときと同じ脳の働きを感じているらしいと言う実験結果もある。</p>]]>
        
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    <title>トレーニングキット</title>
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    <published>2006-03-25T16:00:59Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>　トレーニングセットは「基本トレーニングキット」と「7つのメンタルトレーニングキット」の二つを用意しております。 　一般的にこのような商品の価格設定は高いことが多いですが開発者の意向もあり安い価格設定になっております。ですがもっと価値があるのだから高い価格設定...</summary>
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        <category term="10)残像メンタルトレーニング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<p>　トレーニングセットは「基本トレーニングキット」と「7つのメンタルトレーニングキット」の二つを用意しております。<br />
　一般的にこのような商品の価格設定は高いことが多いですが開発者の意向もあり安い価格設定になっております。ですがもっと価値があるのだから高い価格設定でもよいのではないかという声があることも確かであり、いつまでこの値段設定が続けられるかわからない点はご了承ください。</p>

<h4>基本トレーニングキット</h4>

<p>基本トレーニングキットはすべての基本となる「集中」「リラックス」「目的意識の」3つの構成となっています。<br />
<img alt="kihonkitto1.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/kihonkitto1.jpg" width="400" height="194" /><br />

■リラックスカード１枚・表裏2図柄<br />
■集中カード１枚・表裏2図柄<br />
■目標イメージカード１枚・表裏2図柄<br />
■ポイントシール10枚<br />
■誘導CD（60分)<br />
■ビニールケース<br />
※カードのサイズ85mm×110mm、材質は硬質プラスチック<br />
<strong><font color="#FF0000">価格　10,500円（税込）</font></strong></p>

<br /><br />

<h4>7つのメンタルトレーニングキット</h4>

<p>7つのメンタルトレーニングキットは「集中」「リラックス」「感情コントロール」「プラス思考」「目標設定」「コミュニケーション」「イメージ」の７つの構成になっています。<br /><br />

人間が一つのことを成し遂げるまでに必ず必要とされる段階を、わかりやすく7つの要素に分類。各段階は2図柄づつ用意。表面はそれぞれ人の体を構成要素とし、裏面はイメージから来る図柄を配置。<br />
<img alt="7trainningset.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/7trainningset.jpg" width="400" height="186" /><br />
■リラックスカード１枚・表裏2図柄<br />
■集中カード１枚・表裏2図柄<br />
■感情コントロールカード１枚・表裏2図柄<br />
■プラス思考カード１枚・表裏2図柄<br />
■目標設定カード１枚・表裏2図柄<br />
■コミュニケーションカード１枚・表裏2図柄<br />
■イメージングカード１枚・表裏2図柄　■ポイントシール10枚<br />
■誘導CD（60分）　■ビニールケース<br />
※カードのサイズ85mm×110mm、材質は硬質プラスチック<br />
<strong><font color="#FF0000">価格　15,750円（税込）</font></strong></p>

<br /><br />

<h4>基本トレーニングキット＆7つのメンタルトレーニングキットセット</h4>

<p>基本トレーニングキットと7つのメンタルトレーニングキットをまとめたセットになります。二つセットですので約10%の割引きとなっており、非常にお得です。<br />
<strong><font color="#FF0000">価格　23,100円（税込）</font></strong></p>

<br /><br />

<p><img alt="click.gif" src="http://www.zanzotraining.com/image/click.gif" width="72" height="66" /><br />
<strong>トレーニングキットの申込み<br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/apply.html">
お申し込みはこちらから⇒ココをクリック！</a></strong> </p>]]>
        
    </content>
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    <title>トライアルカード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zanzotraining.com/10/trial.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://bizstyle.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=414" title="トライアルカード" />
    <id>tag:www.zanzotraining.com,2005://10.414</id>
    
    <published>2006-03-23T15:11:47Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary> 絵の中心にある「点」に意識をもっていき20秒ほど眺めましょう。 眺め終わったら軽く瞼を閉じてください。 ほら、瞼のうしろに綺麗な残像の世界が見え始めたでしょう。真っ青な海中を海亀がゆうゆうと回遊を始めます。その様子を消えてしまうまでのんびり眺めてください。気...</summary>
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        <category term="10)残像メンタルトレーニング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<img id="topimage" alt="relux-700.jpg" src="http://www.zanzotraining.com/image/relux-700.jpg" width="200" height="140" />
<p>絵の中心にある「点」に意識をもっていき20秒ほど眺めましょう。<br />
眺め終わったら軽く瞼を閉じてください。<br />
ほら、瞼のうしろに綺麗な残像の世界が見え始めたでしょう。真っ青な海中を海亀がゆうゆうと回遊を始めます。その様子を消えてしまうまでのんびり眺めてください。気分は自然にリラックス感をもち始めます。<br /><br />
<img id="topimage-l" src="http://www.zanzotraining.com/image/syuchu-500-thumb.jpg" width="200" height="200" alt="" /><br />
今度は中心の黒点が貴方の視線で燃え上がるように・・・強く一点に意識を集めてください。リラックスの時と同じく20秒ほど見つめたあとかる～く眼を閉じます。<br />
今度は金色に輝く大きな太陽が見えてきたでしょう。集中をテーマにした絵は一度消えても、もう一度出て来い！と願うと再び現れてきます。２度３度・・・完全に見えなくなるまで意識をはずさず追いかけます。眼を開けたとき、貴方の脳は集中感覚に向け新鮮なエネルギーいっぱいに満たされているはずです。</p>]]>
        
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    <title>お客様の声</title>
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    <published>2006-02-27T16:04:36Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>Ａさん　４９歳　診療放射線技師  昨年の秋、新聞の広告欄で高岸先生の御著書『思いのままに脳を動かす「残像」力』を知り、早速読ませて頂きました。趣味で剣道をやってまして、剣歴は長いのですが、途中長いブランクがありました。ちょうど昇段審査（試験）があり、５段に挑戦...</summary>
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    </author>
    
        <category term="20)声" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<p><strong>Ａさん　４９歳　診療放射線技師 </strong><br /><br />

昨年の秋、新聞の広告欄で高岸先生の御著書『思いのままに脳を動かす「残像」力』を知り、早速読ませて頂きました。趣味で剣道をやってまして、剣歴は長いのですが、途中長いブランクがありました。ちょうど昇段審査（試験）があり、５段に挑戦しようと思った矢先に先生の御著書に出逢い、今回これを受験に使わせていただこうと意を決しました。年齢的、体力的、そして長いブランクから言ってもかなりきつく、難関だとは思いましたが、まあとりあえずやってみようと考えました。今までの審査とか試験を振り返ってみますと、どうも自分はメンタルな部分が弱い。いつもその点で失敗することが多かった。普段いくらトレーニングを積んで、練習時にうまくいっているつもりでも、いざ大事な本番で日ごろの力を発揮できなかったら、成功はおぼつかない訳です。そんなことで先生の御著書をたよりとしてトレーニングを開始したのです。できるだけ目標に近づけるようにとガンバッテ。リラクゼーショントレーニングに始まり、集中カード、そして私はシュミレーションカードを使って剣道の審査風景・実技審査を受けている自分等々をイメージするトレーニングを毎日２０分から３０分間、本番までの約４ヶ月間続けました。そしてついに念願が達成されました。当日のことを思い出しますと、実技審査を受けている状態は、今まで毎日自分がイメージでシュミレーションした状況にかぎりなく近い状態で、体の力が抜け、リラックスし、自分の思うように体が運び（動き）、イメージしていたように自分の技をくり出せる・・・。終わった瞬間も、ああ、うまくいった、これは必ず合格できる・・・と自分でびっくりする位、不思議な自信が湧いてきました。本当にこの感覚はやっている本人でなければ理解できないような気がします。実技合格後に今度は剣道形（かた）の審査があるのですが、私は形のイメージトレーニングを全くやっていなかったのです。結果的には、運良くパスしたのですが、形の審査の時は実技と違ってえらくあがった気がしました。その落差はかなりのものでした。これは今回とても勉強になった反省点でした。先生の御著書のおかげで一つの目標を達成することができました。一読者として心よりお礼を申し上げます。 </p>

<hr size="1">
<p><strong>Ａさん　６０歳</strong><br /><br />

　自営業 最近、集中力が低下し、物忘れがひどく仕事への影響がたびたび生じていました。例えば打ち合わせの際、いちばん大事な書類を持って行っていなかったとか、肝心なことを聞いてこなかったとか・・・。あるセミナーで、残像メンタルトレーニングの話を聞き、２ヶ月ほど毎日３～５回位トレーニングを続けたところ、残像時間も少しづつ伸び、終わった後、頭の中がスッキリし物事に対して集中力が高まってくるのを実感しました。また、仕事への段取り（言い換えれば仕事のイメージ）がうまく描けるようになり、以前のようなちょっとしたミスが無くなり感謝しています。</p>
<hr size="1">

<p><strong>Ｔさん　３８歳</strong><br /><br />

　高校野球監督 選手達と一緒に「リラックスカード」「集中カード」等を利用して昼休み残像トレーニングを年間通して続けたところ、選手に集中力が出てきて念願の甲子園出場を手に入れ、甲子園でも決勝戦に駒を進めることができました。試合前に全員でカードトレーニングを行い、精神をリラックスさせた中で、目標に対して集中力を向上させ、その後各自が今日の戦いのイメージトレーニングをしてから試合に臨みます。私自身も大会を通じて、時計に集中シール（集中カードと同じ図柄）を貼り、的確な采配に利用させてもらいました。余談ですが、カードを中心としたメンタルトレーニングを導入したことで学生の本分である「学力向上」にも効果があったことを付け加えておきます。 </p>

<hr size="1">

<p><strong>Ｓさん　４７歳　サラリーマン</strong><br /><br />

 仕事のつき合いから始めたゴルフですが、練習時間がとれず上手くならない自分に嫌気がさしていました。そんな時、友人から残像メンタルトレーニングカードの一つ「ゴルフカード」の紹介を受けました。少しでも上手くなればと軽い気持ちで始めました。ゴルフをされている方はお分かりの通り、ゴルフは非常にメンタルテクニックを要するスポーツの代表です。「スコアを取り戻せねば」「池に入れたくない」「捻りを大きく」等々色々なことが頭の中を駆け巡り、１点に集中できないままでボールを打つという行為。まったく集中ができず、脳の中はパニック状態になっていました。残像カード（ボールとカップの図柄）を利用して、トレーニングを行った結果、集中の対象が明確になり、スコアアップにつながりました。</p>]]>
        
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    <title>メディア掲載事例</title>
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    <id>tag:www.zanzotraining.com,2005://10.410</id>
    
    <published>2006-02-23T16:10:47Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>朝日新聞 スポーツ報知 日刊スポーツ サンケイスポーツ 夕刊フジ ...</summary>
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    </author>
    
        <category term="20)声" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<strong>朝日新聞</strong><br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/image/asy-011.html" onclick="window.open('http://www.zanzotraining.com/image/asy-011.html','popup','width=800,height=673,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/asy-01-thumb.jpg" width="200" height="168" alt="" /></a><br /><br />

<strong>スポーツ報知</strong><br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/image/sph-021.html" onclick="window.open('http://www.zanzotraining.com/image/sph-021.html','popup','width=800,height=718,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/sph-02-thumb.jpg" width="200" height="179" alt="" /></a><br /><br />

<strong>日刊スポーツ</strong><br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/image/nik-011.html" onclick="window.open('http://www.zanzotraining.com/image/nik-011.html','popup','width=800,height=834,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/nik-01-thumb.jpg" width="200" height="208" alt="" /></a><br /><br />

<strong>サンケイスポーツ</strong><br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/image/sun-022.html" onclick="window.open('http://www.zanzotraining.com/image/sun-022.html','popup','width=800,height=884,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/sun-02-thumb.jpg" width="200" height="221" alt="" /></a><br /><br />

<strong>夕刊フジ</strong><br />
<a href="http://www.zanzotraining.com/image/fuj-011.html" onclick="window.open('http://www.zanzotraining.com/image/fuj-011.html','popup','width=800,height=599,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.zanzotraining.com/image/fuj-01-thumb.jpg" width="200" height="149" alt="" /></a>]]>
        
    </content>
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    <title>Q&amp;A</title>
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    <id>tag:www.zanzotraining.com,2005://10.404</id>
    
    <published>2006-02-21T15:59:53Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>質問：メンタルトレーニングについては、よく「できるだけリアルに、克明に、具体的にイメージする」ということが、言われているようです。以前、高岸弘氏が書かれた＜思いのままに脳を動かす残像力＞という本の中でも、確かそのように記されていた記憶があります。 ただ、私個人...</summary>
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        <category term="20)声" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<p><strong>質問：</strong>メンタルトレーニングについては、よく「できるだけリアルに、克明に、具体的にイメージする」ということが、言われているようです。以前、高岸弘氏が書かれた＜思いのままに脳を動かす残像力＞という本の中でも、確かそのように記されていた記憶があります。
ただ、私個人が考えるのは、あまりに具体的に事前にシュミレートしてしまうと、かえって、そのイメージにとらわれてしまい、少しでもシナリオからズレた事態が起きたとき、対処できなくなってしまうのではないか、という疑問があるのです。この点については、メンタルトレーニング・残像トレーニングでは、どのように考えればよいのでしょうか？ <br /><br />

<font color="#B8860B"><strong>回答：</strong>ここで言うシュミレーションとはあくまで、自分がそうなりたいと思う１つの目標に対して、いろいろな過程を思い描くことです。例えば、貴方が山に登るとしましょう。その山の頂上に行くのには、１つしかルートがないという事はありません。いろいろな違ったルートがあるように、自分の目標に対しての方法が１つしかないという事はありません。シュミレーションは目標に向かってあらゆる事態を想定して行く事にあります。もし、いろいろ自分で考えられる限りのシュミレーションを行ったのに、現実がそのシュミレーションから外れてしまう事は多々あることです。その場合は、自分自身にリラックスと集中感覚を与え、その外れて行った過程をもう一度しっかりと把握、認識した上で、その外れた時点より再びリラックスと集中感覚を与え、目標に対してのあらゆる考えられる限りのシュミレーションを行い、目標実現化に一歩一歩近づいて行くことです。
シュミレーションとは、目標に達してすごくいい感覚になっている自分を見ることに意義があるのです。</font></p>

<hr size="1">
<p><strong>質問：</strong>私は、３０歳のサラリーマンです。<br />
件名にありますように、ご執筆された本を拝見致しました。<br />
私も集中力がなく困っていましてこの本を購入しました。<br />
残像が瞼に浮かぶが維持できません。<br />
瞼が震えるのを感じ、なんども消えるがまた瞼に集中すると残像が浮かび上がります。<br />
この状態で８０秒残像が断続的に見えます。<br />
これは連続的に見えるようになった方が良いのでしょうか。<br />
そうなるためには、本書にあるような訓練を毎日ひたすらしていれば良いのでしょうか。<br /><br />

<font color="#B8860B"><strong>回答：</strong>残像（集中図柄を3度繰り返す）を見終わった後、脳は完全にクリアー（アルファー波からＦＭシータ波支配に）な状態になっているはずです。ですからそのときに具体的映像シミュレーションで願望をイメージされる事は海馬（一時記憶）を通じて「左脳」にも「右脳」にも確実に刻み込まれる事になります。<br />
特に「右脳」に刻まれたイメージは半永久的に映像としてストックされ、再度、残像という強烈なものを見たり、残像図柄を思うだけでも反射的に意識上に上ってくるはずです。<br />
常時意識上に上らせる事で、願望はより身近なものになります。　<br /><br />

また、おっしゃるように「視覚」だけでなく、他の五感、いわゆる「聴覚」「触覚」「嗅覚」「味覚」と連動することでより強烈にイメージが定着するはずです。<br />
たとえばトレーニングをしながら同時期に<br />
　　①残像を3度繰り返し、願望を「視覚」から入力<br />
　　②声に出して、願望を「聴覚」から入力<br />
　　③特殊な感触の物を握りながら、願望を「触覚」から入力<br />
　　④アロマオイルから出る香りを、願望を「嗅覚」から入力<br />
　　⑤桃の味のキャンディを舐め、願望を「味覚」から入力<br /><br />

と言うように「五感全体」で体の隅々までに、記憶させてください。<br />
今後の健闘を祈ります。</font> </p>

<hr size="1">

<p><strong>質問：</strong>思いのままに脳を動かす残像力〟読ませて頂きました。まだ一度しか読んでないので理解してない部分が多いのですが私失恋したばかりでプラス思考になりたく参考にさせて頂いてます。助けてほしいです。体が動きません。やる気がおきないんです。<br />
専門分野外ですね。お忙しいのにすみませんでした。 新潟県 33才女性<br /><br />

<font color="#B8860B"><strong>回答：</strong>初めてこのようなメール頂きました。<br />
ご本人にとっては最悪の状態なのでしょうね。<br />
まず今できる事は、悲しければ思いっきり泣いてすべて吐き出してください。<br />
泣く事は良くない感情を早く処理させますし、泣いた後は以外にスッキリします。<br /><br />

そして全く新しい、楽しいモチベーションを探しだす事。<br />
人はモチベーション（目標）が無ければ生きていけません。<br />
そしてその目標を実現化する事のシミュレーションを何度も試みる事です。<br />
残像図柄で気持ちを切り替え、全くタイプの違う男性を探してみてください。<br />
早く立ち直られる事、期待してます。</font></p>

<hr size="1">

<p><strong>質問：</strong>私の場合、カードの残像が鮮明に完全な形で残っている時間は非常に短いです(5秒くらい)。<br />
その後いったん消えてまたそのまま目を閉じていると再度出てきますが、15秒程度経過したあとは、色の部分のみが不完全な形でまたぼやけて残るだけとなります。<br />
不完全でぼやけた段階でも、まだ残像が存続しているものとして、追い続けていけばよろしいのでしょうか？ <br /><br />

<font color="#B8860B"><strong>回答：</strong>残像はずっと見え続ける物ではなく、通常10～20秒ほどで一度消え又再び現れます。<br />
そしてその繰り返しで1分くらい見え続ける事が出来れば、知らず知らずのうちに「残像持続力」イコール「集中持続力」が高まっている証拠となります。<br />
集中図柄を見ているときは、特に消えそうになる図柄に対し、消えてはダメ消えてはダメと必死になって追いかけてください。ぼけてしまっているものでも結構ですから・・・<br />
一日の内で何か自分にとって大事なことを行う前には必ずトレーニングを続けるようにしてください。朝の新聞を読む前、人と会って大事な話しをするまえ、会議などの前と私など一日のうちで10回以上は残像を浮かべ、言い忘れや小さなミスを防いでいます。<br />
続けてください、継続です。</font></p>

<hr size="1">

<p><strong>質問：</strong>残像のトレーニングを積むと補色ではなく原色そのまま記憶に残ると聞きましたが本当ですか？ <br /><br />

<font color="#B8860B"><strong>回答：</strong>見た色に対して補色に近い色合いで出てきます。（光の３原色の理論では完全な補色ではありません。）<br />
しかし、思い込めばそう見えることもあります。プロスポーツ選手のように常時トレーニングを積んでいる人たちにはその傾向が強いというデータが出ています。</font></p>]]>
        
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    <title>開発者　高岸先生プロフィール</title>
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    <id>tag:www.zanzotraining.com,2005://10.412</id>
    
    <published>2006-01-29T16:23:07Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>株式会社 高岸建築研究所一級建築事務所　代表取締役。 1969年単身でイタリアに渡り、ミラノの建築事務所に勤めながら建築を学ぶ。 1978年にはミラノで建築事務所を開設。 1979年帰国し、その後は建築インテリアデザイン、グラフィックデザインなどの分野で活躍す...</summary>
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        <category term="50)その他" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zanzotraining.com/">
        <![CDATA[<p>株式会社 高岸建築研究所一級建築事務所　代表取締役。<br /><br />

1969年単身でイタリアに渡り、ミラノの建築事務所に勤めながら建築を学ぶ。<br /><br />

1978年にはミラノで建築事務所を開設。<br /><br />

1979年帰国し、その後は建築インテリアデザイン、グラフィックデザインなどの分野で活躍する。<br /><br />

1990年、残像現象を利用した残像メンタルトレーニングシステムを開発、その普及のため、講演会、研修会及び出版活動を続ける。<br /><br />

著書には、「思いのままに脳を動かす残像力」「ウソも芸術、イタリアン」<br />
「ここ一番に脳を動かす残像力」「残像力で住まい革命」「ベースボールメンタル」「君と甲子園」などがある。</p>]]>
        
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    <title>参考図書</title>
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    <published>2006-01-14T16:24:24Z</published>
    <updated>2008-10-21T08:49:08Z</updated>
    
    <summary>           残像力―仕事や勉強に効く集中力トレーニング高岸 弘定価： ￥ 1,470 販売価格： ￥ 1,470 人気ランキング： 45,099位 おすすめ度：  発売日： 2005-08 発売元： インデックスコミュニケーションズ       残像...</summary>
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        <category term="50)その他" />
    
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        <![CDATA[<table width="500" border="0">
  <tr>
   <td width="120"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757303238%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757303238%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4757303238.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="残像力―仕事や勉強に効く集中力トレーニング"></a></th>
   <td width="380"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757303238%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757303238%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">残像力―仕事や勉強に効く集中力トレーニング</a><br>高岸 弘<br>定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 45,099位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2005-08<br>
発売元： インデックスコミュニケーションズ<br>
</th>
  </ tr>
  <tr>
</table>
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>残像力とは？</b><br>集中力トレーニングの為に残像カードをどのように使うのかが分かる本である。2005年8月発売の最新版。<br><br>

<table width="500" border="0">
  <tr>
   <td width="120"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4062640570%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4062640570%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4062640570.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="思いのままに脳を動かす「残像」力"></a></th>
   <td width="380"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4062640570%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4062640570%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">思いのままに脳を動かす「残像」力</a><br>著者：高岸 弘<br>定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： <br>
人気ランキング： 376,406位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 1997-08<br>
発売元： 講談社<br>
</th>
  </ tr>
  <tr>
</table>
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>残像力について</b><br>最も初期の残像力に関する書籍です。<br><br>

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